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  • 2020.08.02 Sunday

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    行きたかったなーMEET THE WORLD BEET

    • 2019.07.21 Sunday
    • 20:00






    スペシャで生中継してたので観てた。

    楽しそう。

    くるりもベテランの域になるんだよなー。
    みんな若い。


    くるり『songline』リリースツアー「列島Zeppェリン」@Zepp Osaka Bayside

    • 2019.05.11 Saturday
    • 23:40



    くるりのライブツアー、列島Zeppェリン、初日。

    良いお天気です。


    グッズは葛藤の末、購入せず。
    くつ下可愛かったんだけどな。ビビットすぎて履きこなせる自信がなく。。
    (帰宅してファンクラブ限定ネット販売にて白のくつ下ポチりました。)







    懐かしめの曲やら、新曲やら。
    あっという間の時間。

    磔磔の列島ウォ〜リャ〜Zのチケットを取らなかったことを後悔した。
    (取れてたかはわからんけど。)






    【くるり2019.5.11セットリスト】

    1.琥珀色の街、上海蟹の朝
    2.ふたつの世界
    3.シャツを洗えば
    4.Morning Paper
    5.その線は水平線
    6.ソングライン
    7.Tokyo OP
    8.大阪万博(仮)
    9.忘れないように
    10.風は野を越え
    11.どれくらいの
    12.News
    13.ブレーメン
    14.キャメル
    15.Tonight Is The Night
    16.スラヴ
    17.お祭りわっしょい
    18.すけべな女の子
    19.Hometown
    20.ワールズエンド・スーパーノヴァ
    21.Liberty & Gravity
    22.HOW TO GO


    アンコール

    23.SAMPO
    24.Good Times Bad Times [LedZeppelin]
    25.Communication Breakdown [LedZeppelin]
    26.ロックンロール





    京響プレミアム 岸田繁 交響曲第二番 初演 @京都コンサートホール

    • 2018.12.02 Sunday
    • 22:00





    交響曲第一番初演からもう二年経ったんですね。
    なんか、昨年のことだと勘違いしてた。

    京響プレミアム 岸田繁 交響曲第二番 初演。

    いつのまに岸田くんは創作活動していたのかと思う。
    この方はどこまで行ってしまうのか。
    すごいなぁ。


    前回の時よりも席がずいぶんと前の方だったので、舞台に立つ岸田くんも、演者の方もよく見えました。


    広上氏と岸田くんの掛け合いも、なんだかホッとした。


    贅沢な時間でした。


    佐藤さんには遭遇できなかったけど、MBSアナウンサーの西さんには遭遇。




    スピッツベルゲンツアー2018 GO!GO!スカンジナビアvol.7@Zepp NAMBA(OSAKA)

    • 2018.07.28 Saturday
    • 23:50
    最後にセトリあり。






    台風が心配だったゴースカ。
    グッズならんでるときに雨がパラパラ。




    撮影オッケー時間の時、スマホでも撮影したかったんだけども、調子が悪くて諦める。
    この日のためにコンデジを新調しまして、あまり使いこなせてなかったけど…。

    なんだかんだ言って、とても楽しいライブだった。

    一段上の場所を陣取れたのは大きかったなー。
    ステージがよく見えた!









    以下、2018.7.28 Zeppなんば セトリ

    01.船乗り
    02.不死身のビーナス
    03.魔女旅に出る
    04.えにし
    05.あかさたな
    06.ハチの針
    07.インディゴ地平線
    08.ヒビスクス
    09.ババロア
    10.悲しみの果て(カバー)
    11.スピカ
    12.歌ウサギ
    13.サンシャイン
    14.魔法のコトバ
    15.バニーガール
    16.運命の人
    17.野生のポルカ
    18.三日月ロック その3
    19.1987→
    EN1.ヤマブキ(仮)
    EN2.桃


    くるり 純情息子スペシャルイベント「新曲試聴会←くるりの今ここ」

    • 2018.05.21 Monday
    • 23:50





    純情息子イベント、何年ぶりかなぁ。

    新曲、2月のライブでも聴いたので、あれから進化したものとかウキウキしました。

    楽しい夜でした。

    くるりライブツアー「線」 @Zepp Osaka Bayside

    • 2018.02.24 Saturday
    • 23:30




    くるりのライブツアー「線」へ。

    今回もZeppはベイサイドの方。
    なんばと間違えちゃう人がまだいるのも確か。
    わたしもボーッとしてたらクセでなんばに向かうところでした。


    昨日が初日で、岸田くんが新曲多めみたいなことを言っていたので、それはそれで楽しみだけど、昔の曲も聴きたいなーと思いつつ。


    公言どおり、新曲たっぷりでした!

    そして新曲でたばっかりなのに、全然新曲「その線は水平線」やらんくて、うそーって思ってたらアンコールの1番最後でした。

    すごい大作「東京オリンピック」。
    ライブに行った方々の間で話題になっていたからドキドキしてたんだけど、これはすごかった!
    インストやし!
    変拍子!これぞくるり!いや、岸田繁!
    まだ一度した聴いてないからなー、でも何とも言えない感じ。
    くるり知らない人ならポカーンです。
    あとどの曲だったか、新曲の一つで何となく民生が重なったんだけどわからん。
    新曲、どれもすごく良かったです。
    新しいアルバムに全部入るんかなぁ。
    いつ出るかはわからないけど、楽しみだ。


    ファンファンも復帰して、サポートメンバーも最強で、カッコよかったー。
    何だかこの日はサポートギターのかんじくんがめっちゃ男前でした。
    そして岸田くんが久しぶりにメガネしたなかったのだ。


    セトリは拾いものです。



    くるり 2月24日(土)セットリスト

    1.東京レレレのレ
    2.東京
    3.愛なき世界
    4.ばらの花
    5.ハイウェイ
    6.Liberty & Gravity
    7.東京オリンピック(新曲)
    8.スラヴ
    9.ニュース(新曲)
    10.風は野を超え(新曲)
    11.忘れないように(新曲)
    12.ハイネケン(新曲)
    13.琥珀色の街、上海蟹の朝
    14.loveless
    15.虹
    16.ロックンロール

    en1.ブレーメン(アコースティック)
    en2.三日月
    en3.春を待つ
    en4.その線は水平線



    ロックロックこんにちは!Ver.21〜EXPO2017〜@Zeppなんば大阪

    • 2017.11.29 Wednesday
    • 23:45
    今年のロックロックこんにちは!は1日目だけ行くことができました。

    ロックロックのグッズは買わないでおこうと決めた矢先、冬のイベントで販売されるグッズにときめいてしまい、タオルとキーホルダーだけと思いつつTシャツまで買ってしまういう、毎度毎度のことで。


    ガチャは回数制限あったけど、わたしは2回だけにして二つともリーダーのものでした。



    グッズ販売開始前。
    2時間くらいはならんだのかー。
    自分でもよくやるなぁと自分に感心する笑。
    昼から半休取れてよかったです。

    しっかりと雨が降って、かなり寒くなってきてたけど、販売されるころには雨も止んで、両手が空いて助かった。
    (ちなみにグッズ売り場はなんだかグダグダしてて、もう少し動線を何とかしてほしかったなーという個人的感想。)

    開場してからドリンク交換して(先に交換する派)、手すりのところで落ち着けた。
    とはいえ、一段上になったところじゃないから、前に背の高い人が来たら終わりなんだけども、歳を重ねるにつれて手すりのありがたさをしみじみと感じるこの頃です。


    ロックロック1日目の出演アーティストは、岡崎体育、OKAMOTO'S、ストレイテナー、スピッツという4組です。

    もうですね、全てがそれぞれの良さ全開で素晴らしかったです!


    岡崎体育さん、昨年の年末はくるりと京都でカウントダウンやったんだけど、わたしは行けなかったから初のライブだったけど、この方すごい!テレビではみたことあったけど、ライブ楽しい!

    OKAMOTO'Sは前にみたときよりもさらにかっこよくなってて、演奏うまっ!って思いました。

    ストレイテナー、ライブではみるのは本当に久しぶりで、予習もしていかなかったのでわからない曲とかあったけど、テナー節は変わらず。

    OKAMOTO'Sとテナーとスピッツと、個人的にはベースに魅了される日だったかも。(低音さん好きだわ)


    スピッツのライブ、わたしにとっては2017年最後のライブ。
    今年は運良くわたしの中ではたくさんスピッツをみることができた一年だった。
    その分たくさんお金も使ってしまったなー。

    30年バンドはいつまでたっても色褪せない、本当にステキなバンド。
    アンコールの2曲、最高でした。

    セトリ、下に。











    【ロックロック11月29日スピッツセトリ】

    01.死神の岬へ
    02.みそか
    03.野生のポルカ
    04.歩き出せ、クローバー
    05.子グマ!子グマ!
    06.爆弾じかけ(カバー)
    07.三日月ロック その3
    08.8823
    09.1987→
    EN1.歌ウサギ
    EN2.ミーコとギター


    京都音楽博覧会in梅小路公園 2017

    • 2017.09.23 Saturday
    • 23:30


    昨年の無念を晴らすべく、今年2017年の京都音楽博覧会は無事に開催されましたー!

    写真の京都タワーは曇り空。
    今年の音博は、いつもの音博らしくなく、何とも心地よいお天気。
    いつも残暑厳しいイメージだけど、過ごしやすくて(ありがたいけど)変な感じ。

    そして、わたしの体調は過去1番の不調!

    朝起きたら熱がある!
    薬を飲んで2時間寝て、たっぷり汗をかいたら微熱まで下がった。
    体が軽くなったので、予備の薬を持って音博に行くことを決意。



    いつもの暖簾もお出迎えしてくれて、音博に来たなーって思う。


    お花も。


    今年はリストバンドの引換所が、入場口の横になっていて(事前にチェックしてなかった…)、流れる人について行ったら向こうですってアナウンス。
    わかりにくかったー。
    そしてこの日のわたしにはなかなかハードな移動でした。


    そして今年の音博は今までとはひと味ふた味違うという岸田くんの言葉通り、主催者であるくるりはトリではない!


    今年の出演者の方々。
    くるり
    Alexandre Andrés & Rafael Martini (アレシャンドリ・アンドレス & ハファエル・マルチニ)
    UA
    Gotch (ASIAN KUNG-FU GENERATION)
    田島貴男(ORIGINAL LOVE)
    Dhira Bongs(ディラ・ボン)
    Tomi Lebrero(トミ・レブレロ)
    二階堂和美
    布施明
    京都音博フィルハーモニー管弦楽団


    すごく豪華。そして音博ならでは!


    ディラ・ボンさんはグッズにならんでしまったのでステージは見られなかったのだけど、かすかに聴こえてくる素敵な歌声。

    オープニングのディラ・ボン、トミ・レブレロ、京都音博フィルハーモニー管弦楽団、アレシャンドリ・アンドレス & ハファエル・マルチニ、くるりとタイムテーブルはすすみ、くるりが終わった後から今年の音博の目玉である『京都音博生歌謡ショー』のスタート。

    生歌謡ショーでの演奏を担当するハウスバンドのメンバーもこれまたスゴイ!
    佐橋 佳幸(Gt.)・Dr.kyOn(Key.)・高桑 圭(Ba.)・屋敷 豪太(Dr.)。
    そこに京都音博フィルハーモニー管弦楽団の方々。

    そして、これも普通のフェスだったらないことだけど、この歌謡ショーのセットリストも先に発表されていました。

    【Gotch】
    小さなレノン
    Taxi Driver
    迷子犬と雨のビート


    ゴッチのソロを観るのは久しぶり(前に音博に出た時に観たぶり』だったけど、この日はすごく踊ってた。
    こんな機会ないからみんなも踊ろう!みたいな(言い回しは違うけど)ことを言っていて、あんなに踊りながら唄うゴッチはファンの方々からするとめずらしかったそう。
    迷子犬と雨のビートは四畳半神話大系を見ていたから嬉しかった。


    【田島貴男(ORIGINAL LOVE)】
    ウイスキーが、お好きでしょ
    プライマル
    接吻


    田島さんは鳥肌もの。
    あの何とも言えない声を生で聴けるとは!
    最初で最後のアレンジで唄う接吻はものすごくて、あの時の会場の一体感はあの場に立ち会えた自分はしあわせものだったと。


    【UA】
    悲しみジョニー
    AUWA
    いとおしくて


    UA、最近の曲は全く知らなくて、悲しみジョニーだけが懐かしく、音博前に家にある昔のアルバムとか引っ張りだしたりした。
    彼女の歌声もまた、すばらしい安定感と心地よい声。
    衣装共々本当にまぶしかった。


    【布施明】
    君は薔薇より美しい
    シクラメンのかほり
    My Way


    あの布施さんです。
    声量のすごさったら、比べようもなく。
    全くMCなどなく、ただただ歌って帰って行かれた。


    【二階堂和美】
    いてもたってもいられないわ
    いのちの記憶
    お別れの時


    前に音博に出演された時はわたしは観ることができなかったので、生で観るのは今回が初になります。
    本当にパワフル。
    シンガーであると同時に僧侶でもある彼女。独特な雰囲気に惹きつけられた。


    終わってみれば本当にあっという間です。
    生歌謡ショーなんて、本当にあっという間。
    でもこの充実感。
    体調悪かったはずなのに、この時はもう体調のことなんか忘れるくらい。

    最後にくるりのこと。
    今年はファンファンも復帰した音博。
    ステージに出て来た時のファンちゃんの顔は緊張が伝わってくるかのような強張った顔に見えたけど。
    くるりの三人と、ギターにまっちゃん、キーボードにのっち、ドラムスは戸渡くんでした。



    【くるり セットリスト】
    01.ジュビリー
    02.コンチネンタル
    03.Remember Me
    04.ロックンロールハネムーン
    05.everybody feels the same
    06.特別な日
    07.琥珀色の街 上海蟹の朝
    08.京都の大学生
    09.How can I do
    10.ワールズエンド・スーパーノヴァ
    11.ブレーメン
    12.奇跡


    新曲2曲を含むセトリ。
    Remember Meの時に何故だかものすごく涙があふれてきて、自分でもびっくりしたけれど、音博でくるりを聴くとこういう現象は珍しくない。
    涙を流したけれど、この時点でまだ15時すぎだったから、いつものくるりだと陽が沈んで薄暗くなって…というシチュエーションとは違っていて、涙が周りの人にバレたくないとか思ったけれど、たぶん斜め前にいた男性も泣いていたんだよ。


    くるりは生歌謡ショーが終わった後、最後にまたステージに出てきてくれて、宿はなしを演ってくれました。
    また来年もこの場所で、音博に参加できるように。
    今度は体調万全で向かいたいです。




    音博前に発売されたくるりのブルーレイ「くるくる横丁」に封入されているオータムくじを持っていくのを忘れて、くじ引きできなかったのが悔やまれます。




    SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR "THIRTY30FIFTY50”@さぬき市野外音楽広場テアトロン

    • 2017.08.12 Saturday
    • 23:55
    セトリはまた後日載せるかも。



    わーい。
    やってきました、香川県!
    さぬき市野外音楽広場テアトロンでは2日間の開催なのですが、チケットが取れたのは2日目の12日。
    開催発表された時はあんまり深く考えてなかったけれど、チケット取れるかどうかもわからん段階でホテルやら先に予約したりして、いざチケットが取れたら今度は移動手段の確保。
    そうやって日に日に当日が近づいてくるにつれて「お盆やん!」っていう。
    お盆って言っても大丈夫やろ。くらいの甘い考えだったんですが、1か月前にネットで新幹線予約する時に実感。
    指定席は取れたわけですが、これ、1日目のチケットが取れてたらどうなってたんやろうという、漠然と恐怖しかない笑。


    旅の行程備忘録。
    11時台の新幹線→12時台の快速マリンライナー→ことでんでお宿に荷物預ける→お昼ごはんにうどん→ことでんで高松駅まで戻る→15時〜のシャトルバス→16時過ぎくらいテアトロン着

    テアトロンに着いたら、会場に入る前のトイレの方が空いてるという情報を前日に見たので、とりあえずならぶ。
    この時点でまあまあならんでたけど。
    高松駅でも済ませてきたけど、なんとなく気持ちの問題。
    この日は前日に比べると、天気は良かったがやや曇り空の時もあって、トイレならぶときも耐えられる暑さだなーって思ってたら、突然の強い日差しが背中を直撃!
    日傘さして難を逃れたけれど、結構見かけたのが野外で足丸出しの人たち。
    あれはいくら若くてもかなりつらかったんじゃないかな。
    真夏の野外、久しぶりだったけど、歳とともにマジつらい。(←マジ。とか言いたくなる)


    トイレに何分くらいならんだのかわからないけど、開演が17時半だったので、まだ約1時間。

    上の写真は開場待ち(開場16時)の列なんだけど、日陰のない芝生広場でならんで、日陰のない会場内で待つことを考えると耐えられず、とりあえず日陰を探して待機。

    前日はいろいろとトラブルもあったらしく、開演時間も過ぎちゃったらしいから、待っている人たちもわかっているからじわりじわりと列に移動するようになり、わたしも動く。



    最高のロケーション。
    向こうに見えるのは瀬戸内海だよ。
    穏やかだ。



    この階段をずーっとおりていくとテアトロンの入場口です。
    なかなかの階段。急だしね。
    帰りのことを思うとゾッとするけど、海を見ながら(危ない)ワクワク感がとまらない。



    思いっきり逆光だけど、入場したら撮影禁止だからこれがこの日会場あたりで撮影した最後の写真。
    撮影禁止でもバンバン写真あがってるけどね。。悲しい事実。



    さぬき市のページ
    写真拝借しました。



    こちらスピッツとは関係ありませんが。。
    こんな感じのところです。


    こうやって地図で見ると、すごいところにあるんだね、テアトロン。

    スピッツは21年前にこのテアトロンで「瀬戸内夕焼け兄弟」というライブをしていて、このライブに来たっていう人もこの日参加されていたりして、野外という特別な環境だからこその思い入れも強く、その時代生まれていなかった若い人たちも多く、スピッツの世代を超えたファンの多さを改めて実感。



    ライブ遠征はめったにしないけど、今回はご当地Tシャツを着たまま出発し、翌日は30/50Tシャツを着て帰阪する。

    会場入りしてから、お隣になった人たちに、「ご当地Tシャツ買えたんですね〜!」と声をかけられたのだけど、「あ、大阪でです。」と。
    香川ではグッズは買わなくてもいいように、大阪では欲しいものはとりあえず買った。
    買っててよかった!というのが正直な感想です。


    お隣の二人組の方たちには、塩飴もらったり、少しお話ししたりとライブが終わるまでお世話になりました。
    地元香川の方たちだったようで、所々に出る方言にキュンとした笑。


    セトリは大阪2日間では聴けなかった曲が聴けたことと、テアトロンと言えば!っていうあの曲が聴けたこと、そしてライブ終了後に上がった花火を見ることができたこと。
    この夏の最高の想い出になった。


    MCもいつもながら良かったんだなー。
    自然公園ってこともあって、虫もたくさんいて、(久しぶりにツクツクボウシの鳴き声きいたわ)、マサムネさんは虫が平気だから何てことないんだけど、クージーはキーボードにとまった虫を退かそうとして、曲前に音鳴らしちゃいましたーとか話してた。
    あ、順不同です。
    それからセクシー崎ちゃん。
    リーダーはトラブル起こってほしい発言に、曲中に客席に突入してた。
    あの辺にいた人たちうらやましい!

    他にもあるんだけど、割愛。
    また追記するかもですが。いつになるやら。


    余談だけど、やや遅めに自分の席にやってきたこともあるんだけど、親子と思われるお父さんが、わたしの席にはみ出て座っていて、わたしが来てもあまり向こうに寄ってくれなかったこと、ライブが始まってから、息子さんと席かわって、その息子さんがわたしの席に思いっきり入って来て手を振り上げ出したこと。
    わたし、動けず、前見えず。
    小学生かなー。一応MCになったら声かけようと、数曲がまんしてたけど、途中でお父さんが気付いて息子さんに注意するもあまり改善されず。。。
    なんだかなー。
    お父さんも自分の方に息子さんを引き寄せてよって思ったけど。
    指定席であの感じはないなっていう。

    楽しいライブの時間にしたいから、すぐに注意できなかった自分も悪いのかもとか思ったけど、嫌な気分になったのも事実。
    次からはこういうことがないようにしっかり指導してほしいです、お父さん。


    帰りのシャトルバス。
    前日はアンコール途中で出た人とかはそんなに待たずに乗れたという情報もあったけど、相当混乱していたようで不安だった。
    規制退場だったので、すんなり出ることもできず、あの急な階段をここ最近では一番の力を振り絞って登りきった(1人だと何人も追い抜けた)こともあって、そんなに待たずにバスに乗れました。

    チェックイン時間は当初の時間は絶対間に合わないだろうからと、荷物預ける時に伝えておいてよかった。
    途中で電話は難しかったし。
    20時10分とか20分とかにライブ終わって、高松駅に着いたのが21時半くらいだったから、22時くらいにはホテル到着できた。

    余韻がすごすぎて、眠れるんだろうかという心地よい夜だな。



    SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR "THIRTY30FIFTY50”@大阪城ホール 2日目

    • 2017.07.05 Wednesday
    • 23:50


    SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR "THIRTY30FIFTY50”@大阪城ホール 2日目。

    今日はお昼から半休いただきまして、グッズ買うためにならびました。
    ちょっと曇り気味だったので、暑さはだいぶマシだったと思う。

    ご当地Tシャツだけ買うつもりが、やっぱり30/50Tシャツも買ってしまった。。

    昨日買えなかったものも買えました。


    チャームセット。
    使うのもったいないから、結局どうしたものか。


    ガチャガチャ。
    だいぶかぶったものもあって、他の方に声をかけたりかけられたり、持ってないものと交換してもらったりしました。
    映ってないけど、マサムネさんバッチとリーダーバッチはいくつかある。

    ガチャガチャに散在してしまったぜ。

    ファンクラブブースにも寄って、とりあえず開演前に済ませたいことは終わったー。

    時間つぶしにお店に入ろうかとも思ったけれど、どこもいっぱいでした。
    (大阪城公園、最近いろいろ出来てていい感じです。)

    森ノ宮まで歩いて、買ったTシャツに着替えて、軽くご飯を食べて時間つぶしました。


    昨日見たばっかりのスピッツ。
    セトリは数曲違ったけれど、またもや感動し、余韻に浸りながらの帰宅。


    次は8月のさぬきテアトロンだ!
    お盆真っ只中だけど。


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